2006年07月30日

CA(クリエイト・アビス)

モンスター(20枚)
魔導戦士 ブレイカー
氷帝メビウス
×2枚
創世神(ザ・クリエイター)×2枚
黄泉ガエル
異次元の女戦士
ならず者傭兵部隊
グリズリーマザー
×3枚
アビス・ソルジャー×3枚
E・HERO オーシャン×3枚
E・HERO エアーマン×3枚

魔法(14枚)
貪欲な壺
名推理
×2枚
天使の施し
大嵐
増援
×2枚
早すぎた埋葬
強奪
押収
サルベージ
×2枚
サイクロン
エネミーコントローラー


罠(8枚)
炸裂装甲(リアクティブアーマー)×2枚
万能地雷グレイモヤ
奈落の落とし穴
×2枚
聖なるバリア−ミラーフォース−
激流葬
リビングデッドの呼び声



<<E・HERO エアーマン>>とのシナジーのよさから<<創世神>>を投入、<<サルベージ>>等で手札回収もほどよく可能なので、案外まわしやすい。

やっぱり中心になるのは<<E・HERO エアーマン>>と<<アビス・ソルジャー>>の二枚。

この二つのカードの効果をいかにうまく使って攻めきるかがポイント、<<アビス・ソルジャー>>のための手札保存や無理攻めのタイミングが勝利の鍵。
posted by アルス at 14:59| Comment(4) | TrackBack(2) | 遊戯王考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月27日

RSD(Recreation Session Of Durlist)開催告知

告知するのを忘れていました。

RSDというCGI大会を開催します。

詳しい詳細はhttp://bluegate.nobody.jp/rsd.htmlに記述されています。

皆様の参加をお待ちしております。
posted by アルス at 14:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 遊戯王考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

特典カードのE・HERO二種を取り入れたデッキ

E・HERO オーシャンを使いたくて組んだデッキ

デッキ・テーマ:海

モンスター(21枚)
魔導戦士 ブレイカー
氷帝メビウス
×2枚
黄泉ガエル
異次元の女戦士
ハイドロゲドン
×3枚
ならず者傭兵部隊
グリズリーマザー
×3枚
アビス・ソルジャー×3枚
E・HERO オーシャン×3枚
E・HERO エアーマン×3枚

魔法(14枚)
貪欲な壺
天使の施し
大嵐
増援
×2枚
早すぎた埋葬
収縮
光の護封剣
強奪
押収
ライトニング・ボルテックス
サルベージ
×2枚
サイクロン

罠(5枚)
炸裂装甲(リアクティブアーマー)×2枚
聖なるバリア−ミラーフォース−
激流葬
リビングデッドの呼び声


最初は<<E・HERO エアーマン>>を<<E・HERO バブルマン>>にしていたが、<<アビス・ソルジャー>>の効果捨て以外の意味をなさなかったので、デッキ圧縮要素の強い<<E・HERO エアーマン>>にチェンジ、<>で戻すことの出来るカードで<<アビス・ソルジャー>>で捨てれるカードが減ったが、<<E・HERO エアーマン>>の効果で魔法・罠ゾーンのカードを破壊することができることを考えればこっちの方が利益があると踏んだ。

<<E・HERO オーシャン>>が中々場に残れないかも知れないが、そこは<<<サルベージ>>で我慢するしかない、現にそんなに回収しなくてもその前に勝利していることが多い、もし押し切られたのならばサイドデッキで水ロックに変えて長期戦の勝利を狙うだけ。

<<E・HERO オーシャン>>の場に残る確立を上げるのが課題かな。ロックだけじゃまだ課題が残りそうだしね。

これから試すことは<<エネミーコントローラー>>を入れて機能させることかな、<<収縮>>よりいいかなと最近思ってる
posted by アルス at 12:42| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月26日

夏休み

夏休みにようやく入った^^

PC壊れてたから実家に帰るまでは書けませんでした。

明日から極力書こうと思います
posted by アルス at 17:52| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月13日

遊戯王の選考会

遊戯王の選考会についての考察
昔からそうなのだろう、去年、一昨年のレーティングがそのまま繰り越されている、これは首都圏から離れた、地方の人にはかなり不利な条件である。
第一に首都圏に比べて大会の開催数が少なすぎること。
第二に首都圏には全国大会出場者がある程度居て、それに値するレーティングを持つ人もたくさん居る。だが地方ではレーティングの高い人は基本的に少ない、そこでレーティングの獲得条件が違ってくる。
第三に人口の違い、人口が多い首都圏で、トーナメントが行われた場合、優勝者は5〜8回は最低でもマッチ戦を勝つだろう、この時点でかなりのレーティングの獲得量が違ってくる。
第四に各都道府県ごとに平等の参加枠が無いことである。
上記の四点から思うことは、せめて毎年毎年、集計期間があるんだからその年、その年でレーティングを白紙に戻してほしいと思う。
大会開催数を増やすには店舗の関係から無理が生じる、だからこそレーティングの繰り越しは取りやめてほしいのが本音である。
私は九州地方の大分県という所に住んでいる、大会が開催される店舗は三つ。
過去大分県から遊戯王で全国大会に行ったことがある人は聞いた限りでは数少なく、自分が聞いた限りじゃ5人ほども居ない。
ここでスポーツの話になるのだが、普通スポーツでは各県に何枠かある出場権を賭けて試合を行う、そして出場権を獲得した者が更なる高見へ挑戦できる。
ここで思うことなのだが、全国大会というからには、世界大会と同様、代表制をとってほしいと思う。
振り分けられた枠数に不満が出るかもしれないが、これが普通であると思う、日本代表を決める大会を行うのに何故、各都道府県の代表者を決めないのか?
確かに首都圏の方々は強い、地方に比べれば強いとは思う。
でも地方の人は首都圏の人と戦ってこそ強くなり成長し、それを持ち帰って地元で仲間を増やす、それがKONAMIの利益にも当然繋がるのではないか?
現に遊戯王の大会が各地で行われるようになったのも全国大会というのがあるからだけではないはずだ。
そこまで広まったゲームならば各都道府県代表を決める大会が各県であってもいいのではないだろうか?
と私は考える。
posted by アルス at 18:21| Comment(5) | TrackBack(0) | 遊戯王考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする