最近ダークゴーズなんていうデッキが流行って来ましたね。
あれは単純に<<冥府の使者 ゴーズ>>だけが強いから流行ってるんじゃないと思いました。
環境的に暗黒界もいけるのではないか?と考えてみて長所と短所を列記してみた。
長所
・速攻性が高い。
・<<手札抹殺>>や<<天使の施し>>などにおいてアドバンテージを増やせる。
・ハンデスから意味をなさない。
・2300という攻撃力は基本的に生贄モンスターや除去カードでしか倒せないため場もちしやすい。
短所
・防御が薄い。
・1KILL、バーンなどといった系統のデッキに攻めあぐねる。
・次元系統のカードを使われた場合、破壊しなくては攻めが続かない。
・どうしてもサポートカードが多くなってしまう。
そこで主に短所の中で一番嫌な部分は「防御力・対処能力の無さ」そこを補うためにパーミッションと組み合わせてみる。
パーミッションも強力なロックで有利な試合展開に持っていけるものの、攻撃力は低い。
そのために組み合わせてみる。
サンプルデッキと説明
2006年09月20日
2006年09月07日
処理の難しい新カードのみ
E・HEROエアーマン
破壊効果を選択した後に相手がチェーンをしたもしくはしなくなり、効果処理に移った時に、HEROの居る数まで破壊できる。
つまりこのモンスターのほかに一枚居るならば1〜0枚破壊可能ということになる、0枚に関しては事務局から回答を得ています。
破壊輪等でこのモンスター以外のHEROの名のつくカード1体を破壊した時には効果処理時にHEROのつくモンスターが減ったので破壊できるカードも一枚すくなくなる。
冥府の使者 ゴーズ
首領・ザルーグの効果とどちらが先かは調整中、魂を削る死霊の場合、ミーネの場合も調整中。
破壊輪等で破壊したのちに戦闘ダメージを受けた場合ゴーズは特殊召喚可能。
封印の黄金櫃
ネクロフェイスを除外し、効果が発動した時に死霊騎士 デスカリバー・ナイトが居た場合、無効にはなるが、封印の黄金櫃で2ターン後手札に戻せるかは調整中。
LE9カード
ゼータ・レティキュラント以外効果ダメハン発動不可
破壊効果を選択した後に相手がチェーンをしたもしくはしなくなり、効果処理に移った時に、HEROの居る数まで破壊できる。
つまりこのモンスターのほかに一枚居るならば1〜0枚破壊可能ということになる、0枚に関しては事務局から回答を得ています。
破壊輪等でこのモンスター以外のHEROの名のつくカード1体を破壊した時には効果処理時にHEROのつくモンスターが減ったので破壊できるカードも一枚すくなくなる。
冥府の使者 ゴーズ
首領・ザルーグの効果とどちらが先かは調整中、魂を削る死霊の場合、ミーネの場合も調整中。
破壊輪等で破壊したのちに戦闘ダメージを受けた場合ゴーズは特殊召喚可能。
封印の黄金櫃
ネクロフェイスを除外し、効果が発動した時に死霊騎士 デスカリバー・ナイトが居た場合、無効にはなるが、封印の黄金櫃で2ターン後手札に戻せるかは調整中。
LE9カード
ゼータ・レティキュラント以外効果ダメハン発動不可

