新制限のスタンダート候補、サイカリエアーとも呼ぶ。
メインデッキ(40枚)
モンスター(18枚)
氷帝メビウス
サイバー・ドラゴン×3枚
死霊騎士デスカリバー・ナイト×3枚
霊滅術師 カイクウ
E・HERO エアーマン×3枚
魔導戦士 ブレイカー
異次元の女戦士
ならず者傭兵部隊×2枚
E・HERO ワイルドマン
魂を削る死霊
聖なる魔術師
魔法(16枚)
貪欲な壺
封印の黄金櫃×3枚
天使の施し
地砕き×2枚
大嵐
早すぎた埋葬
収縮×2枚
光の護封剣
押収
シールドクラッシュ
サイクロン
エネミーコントローラー
罠(6枚)
炸裂装甲×2枚
破壊輪
聖なるバリア−ミラーフォース−
激流葬
リビングデッドの呼び声
旧制限時代、一時期スタンダート候補にあがったサイカリに<<E・HERO エアーマン>>を加えることで強さが格段に増す、プレイングは<<死霊騎士デスカリバー・ナイト>>の使い方次第でかなり差が出ると言っても過言ではない。
ガジェデッキにも速さが追いつき、他の各種デッキにもそれなりに対応できる構成になっている。
<<封印の黄金櫃>>というVB9についていた新しいカード、これもまたキーカードのひとつであり、<<天使の施し>>や<<大嵐>>を呼べる上に圧縮が可能という素晴らしい効果を持つ。
最早、ガジェの時代とは言わせないと言わんばかりの強さだが、プレイングが難しいことや効果をより上手く使い攻めないとまるで勝てないかも知れない。
封印の黄金櫃は引いたらすぐ打て、<<E・HERO エアーマン>>はたとえ初手で守りがなくとも出す、<<E・HERO エアーマン>>には<<死霊騎士デスカリバー・ナイト>>で対抗すべしetc...
まずこの3点を守らないことにはどうにもならない、まだ他にもあるがそれはデッキに慣れてからでないと難しいであろう。
自分で自分のデッキのプレイングは模索しなければ勝利は無い。
ちなみに私のこのデッキの成績はシングル、マッチ合わせてリアル、ネットもあわせてもまだ1敗しかしていないし、軽く40戦近くはゆうに戦っている。最近は童実野町では新デッキを作りたいためこのデッキは使っていない><
2006年09月07日
この記事へのコメント
ひさしぶりー
Posted by ざむちゃん at 2006年09月07日 09:07
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